陶器山以外

ホーム陶器山以外

2025.1.30神戸ルミナエリ 東遊園地・旧外国人居留地編

メリケンパークから東遊園地・旧外国人外国人居留地のルミナリエ。神戸の街並みが震災からの復興を祝っているような雰囲気でした。

2025.1.30神戸ルミナリエ メリケンパーク編

憧れの神戸ルミナリエに行ってきました。表現のしようがないくらいの色彩と光。阪神元町駅から30分ほどかけて有料会場(前売り500円)に入りました。無料の場所でも十分楽しめます。全体を見るなら無料のところのほうがいいです。迫力は有料会場。つたない写真と動画ですがご覧ください。

2024.12.25金剛イルミネーション2024

富田林の金剛地区のイルミネーション、道路の両サイド500mにわたって光っていました。メインは商店街と中央公園です。

2024.12.19ハーベストの丘イルミネーション

今年は趣向が変わっていました。好みにもよりますが、従来の方が見ごたえがあったと思います。とは言ううものの光の量は、圧倒的です。近日中に神戸ルミナリエにいく予定です。

2024.12.12河内長野市寺ヶ池イルミネーション

隣町のイルミネーション、町の規模は大阪狭山市とそう大差はありませんが、そこそこ見ごたえがありました。

2024.12.7狭山池イルミネーション

今年も狭山池でイルミネーションが始まりました。小さな小さなイルミネーションですが、子供たちの歓声が心地よく響きました。

2024.8.1狭山池花火大会

動画を手違いで撮ることができなかったのが悔やまれます。何とかサブで撮った写真をスライドにしました。

2024.2.2狭山池の生き物

久し振りの狭山池、目的はヘラサギ、2羽いました。

2023.12.12狭山池の生き物

ヘラサギ狙いに行って大正解、いろんなポーズをとってくれました。

2023.12.7狭山池の生き物

イソシギ、キセキレイ、セグロセキレイ、ハクセキレイ、カンムリカイツブリ、ミサゴ、ユリカモメ、ヘラサギ他の鳥です。

2023.7.20狭山池の生き物

カンカン照りの狭山池、遊歩道を歩く人もまばらです。数は少ないものの水辺の鳥は元気に水遊び。

2023.7.12狭山池の生き物

炎天下の狭山池、子供を背中に乗せたカイツブリ親子、元気いっぱいのゴイサギ幼鳥、闊歩するチュウダイサギなど結構賑やかです。

2023.7.6狭山池の生き物

真夏の狭山池、水辺の鳥たちは元気一杯。

2023.6.29夏の狭山池の生き物

コサギ、カルガモなどの他、ゴイサギの成鳥と幼鳥もいました。

2023.6.17狭山池の生き物

夏の狭山池、水辺の鳥が小魚を求めて集まっています。

2023.7.22狭山池ハナビナイト2023

恒例の狭山池での夏祭り、キッチンカーと花火をメインにしたお祭り。たくさんの人に圧倒されました。

2023.3.17大鳥池と狭山池の鳥たち

初春の大鳥池と狭山池で遊ぶ、カモ類がメインの生き物です。

2023.1.17冬の蜻蛉池公園に生息するたくさんの生き物

大きな公園に生息する小さな鳥から大はコブハクチョウまで、さまざまな鳥たちが生息しいています。

2022.12.28狭山池の生き物

久しぶりの狭山池、水抜きで水が減っていますが、この時はユリカモメの姿が目立ちました。

2022.12.15岸和田市蜻蛉池公園の鳥

コブハクチョウ姿がひときわ目を引き、オシドリの姿もたくさん見ることができました。

日本最古のダム式ため池「狭山池」2022年9月の生き物

まだ夏の狭山池、鳥たちに大きな変化はありません。

日本最古のダム式ため池「狭山池」の2022年8月の生き物

真夏の狭山池の生き物たちです。

2022.7.25狭山池の生き物

真夏の狭山池、水辺の鳥ゴイサギやアオサギの幼鳥、イカルチドリ、イソシギ、コサギなどが暑さをものともせず、動いていました。

日本最古のダム式ため池「狭山池」の2022年6月の生き物

狭山池の6月の生き物総集編です。

日本最古のダム式ため池「狭山池」の2022年6月22日の生き物

池から川へ魚が盛んに遡上を試みていましたが、成功率は1%以下。大半がサギ類や鯉の餌になっていました

日本最古のダム式溜池「狭山池」2022年5月の生き物

水辺の鳥の楽園です。ゴイサギ、ダイサギ、チュウダイサギ、コサギ等々、内容は見てからのお楽しみです。

2021.12.20池之原新池と5年ぶりの狭山池

池之原新池は何回か行っていますが、狭山池は5年ぶりです。中途半端な水抜きで、鳥が激減して以来行っていませんでしたが、久しぶりに訪れてみました。

2021.12.16堺ふれあいの森と三ツ割池

陶器山以外の場所に遠征しました。珍鳥がいないか期待していきましたが、陶器山で見る鳥と同じでした。陶器山よりも鬱蒼とした森ですので期待はできそうです。